| 卒業企画【キミに贈る、言葉】 第八弾 「 ホグワーツを辞めさせられてよかったかもしれないなぁ……。 これからは贔屓などしなくても、君だけの傍にいることができるからね」 梅野 カリンさんリクエストによるリーマス・J・ルーピン夢です。 親世代×子世代、ヒロインは17歳、今まではヒロインが片思いに見えたくらいに、生徒に平等だった先生。 …一応、台詞は手直しを加えずリクエストの侭使わせて頂いております。 ヒロイン、思いっきりモノ扱いされてますが、其処は一つ話の流れ上仕方ないということでご勘弁を(笑) ヒロインが片思いに見えるくらいに生徒に平等…なトコロを書こうかとも思ったのですが、如何考えても台詞的にヒロインの卒業よりも先にリーマスがホグワー ツを退職しているので… 台詞の中だけでの引用になってしまいました。済みません(汗) ダンブルドア校長に全て見抜かれているというのはやはり、世の常で(笑)其れでもきっと温かく校長は見守ってくれているのでしょう。 ヒロインは因みに、この後リーマスと幸せに暮らす予定です(笑) この作品は梅野 カリンさんのみお持ち帰り可能です。 文章の著作権以外はご自由にどうぞ。 update 2004/3/24 |